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2019-04

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【H30卒業公演】リレーブログ 舞監編 - 2019.03.18 Mon

昨日は卒業公演が行われ、ご来場くださった皆様方の温かい拍手の中で無事に幕を下ろすことができました

ということで、この卒業公演を支えてくれていた、舞台監督さんからのお言葉で、リレーブログを締めたいと思います!

舞台監督の成合彩香先輩です!!!




改めまして、舞台監督の成合彩香です。

2019年3月16、17日に開催しました、
福島大学演劇研究会平成30年度卒業公演
『カフカズ・ディック』
は総計115名のお客様をお迎えし、無事終演しました。

ご来場くださった皆さま、ご協力、応援してくださった皆さま、ありがとうございました。
参加者を代表して御礼申し上げます。

実はこれを書いてるのは千穐楽後なのでバラシ前です。感傷に浸りまくりです。

今回の小屋入り期間、入学してからこれまでのあらゆることを思い出しつつ過ごしていました。
その思い出の中には当然ですが先輩や後輩がいて。
ふと人間はみんないつか忘れられていく、というセリフを思い出しました。その通りだと思って悲しくなりました。
きっと忙しい日々を過ごしていくうちに忘れてしまうんです。それは仕方のないことです。きっと先輩も後輩も変わらず。
それでも私は忘れたくはないなと思います。
少なくともこの公演のことだけでも。


卒業する実感はありませんが、そろそろ『福島大学演劇研究会』という物語は終わりのようです。卒業します。各々の次の物語が始まります。
卒業が私たち4年生の最後の章のようです。

打ち上げや公演処理などはまだこれからですが、お客様向けに一回ここで締めさせていただきます。

福島大学演劇研究会平成30年度卒業公演
『カフカズ・ディック』
はこれで終演とさせていただきます。


来年度からも、私たちの後輩の公演をよろしくお願いします。




ありがとうございました!!

舞台監督として、卒業公演動き出しから忙しなく動いておられて、リハの日もTTが押したりなどいろんなことがありましたがきっと成合先輩でなければこの公演の舞監は務まらなかっただろうと思います。

本当にありがとうございました

私事ではありますが、この卒業公演の制作としてブログ更新を担当できてよかったです。

それでは、福島大学演劇研究会として、次の公演をおたのしみに。

集合写真かふか!

4年生の先輩方、ほんとうにありがとうございました!!!

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【H30卒業公演】ゲネプロ風景 - 2019.03.17 Sun

こんにちは、卒業公演の制作です

昨日は卒公1日目でした。ご来場くださった皆様、ありがとうございました!!!
そして今日が卒公二日目であり、千秋楽も待っています。
みなさまのご来場もお待ちしております!

というわけで小屋入りのリハの様子と、昨日の午前中に行われたゲネプロの様子をちょっとだけ公開していこうかと思います!

リハ1
リハ2
げね6
ゲネ1
げね2
げね3
げね4
げね5


卒業公演にふさわしい舞台だと思います。
本日、12時と17時から開演の二回公演です。開場は30分前から。休憩有の150分公演です。
公演終了後は物販も行いますのでぜひ。

公演詳細はこちらから。

物販についてはこちらから。

4年生からの意気込みは前編 中編 後編で掲載されていますのでそちらもご覧ください!

ぜひお越しください!!!
お待ちしております!!!!

【H30卒業公演】リレーブログ 演出編 - 2019.03.16 Sat

本日はいよいよ卒業公演当日です!
初日は17時開演です。
明日は12時と17時の二回公演です。

詳細はこちらから!

ということで、リレーブログにまいります。
公演本番の日はもちろん、演出さんからのお言葉です。

演出の栁沼耀斗先輩です!!!





こんにちは。
演出の栁沼耀斗です。

先々々日振りですね。
あら、意外と最近?
そうですね。
でも、ブログを書くのはこれが本当に最後です。

感慨深い所はあります。

何を書こうか迷ったんですが、先ずは作品についてを。

今回の舞台「カフカズ・ディック」という作品は、その名の通り、作家フランツ・カフカにまつわるお話です。
彼の書く小説はシュールレアリズム、言わば超現実的なことで構成された不条理な話として知られています。
突然虫になってしまったり、内容も告げられず罪を犯したと逮捕されたり。
まるで、訳の分からない夢をそのまま文字に起こしたかのような。
意味が分からなくて好きじゃない、と言う人も沢山いるんじゃないでしょうか。

安心してください。僕も同じでした。

特に最近は、分かりやすいものが好まれる傾向が強いような気がします。
ぱっと見で分かるようなもの。
最近のドラマなんて、最初から見てなくても、最終回だけ見れば話が分かったり、ある程度感動出来たりしますよね?
共感性が、役者や作品の1つの指標になってる訳です。
「おはなし」としてはそれも大切でしょう。
ただ、僕は、それでは物足りないと感じることが沢山あります。
もっとみんなに考えて欲しいんです。
自分の人生を。
社会を。

共感ではそこまで考えなくても、楽しむことが出来ます。
感情は、もう身体にプログラミングされたものですから。
それを走らせればいい訳です。
それは、大概の人からすると、自力で思考する何倍も楽だし、考えたつもりになれます。

でも、世の中そんな簡単なもんじゃありません。
考えて下さい。
自分の力で。

あなたにとってこの世界がどんな形をしているのか。
あなたはどうやって生きていきたいのか。

考える力こそが、世界を豊かにしていきます。

考えることを、諦めないで欲しい。


あとは、この場を借りて、今回のメンバーに向けて少しお話しさせて下さい。
すみません、私物化します。

皆は、なんで演劇をやっているんでしょうか?
何で演劇を選んだんですか?
承認欲求を満たすため?
友達がやってるから?
まだ分からない?
まあ、何でもいいけど、なんか考えてみて下さい。

僕は、端的に言えば、自分の世界を変えたかったから、演劇を始めました。
そこから、自分の今を伝えたい、とか。
福島について訴えたい、とか。
演劇という芸術を、もっと広めたい、とか。
沢山のものを手に入れました。

大切なのは、自分と社会の接点です。
社会に何を発信したいのか、どう関わりたいのか。
学生なんだからそんな大それたこと……って、
そんなことありません。
我々も社会の一員なんです。
それぐらいの権利はあります。

これを持ってる人と持ってない人じゃ、天と地、月とスッポン以上の差があります。

常に、今自分は何のために動いているのかを考える。
そうやって、人間として強くなっていって欲しいと思います。

皆のことは、好きです。
後悔しないように生きていって欲しい。
それでも後悔することはどうしてもあります。
だから、考えることをやめないで欲しい。
考えないということは、立ち止まるということです。


もっと、仲間を、利用して下さい。
何言ったって、最悪、4年でお別れです。
どんどん、色んなことを話せばいいと思う。
演劇を一緒にやってる奴らを、友達なんて思わない方が良い。
本気で考えてたら、きっと返してくれるんじゃないですか、なにか。

改めて、最後にもう一度聞きます。


みんなは、何で演劇をやっているんですか?


よく、考えてみてください。

私物化してすみませんでした。
それでは、皆様、会場でお会いしましょう。

演出の、やぎぬまあきと、でした。





ありがとうございました!!!

今回の「カフカズ・ディック」という舞台において、演出という立場からたくさんのことを我々後輩にも何かしら残してくれているのではないかと思っております。
最後まで、どうか最後まで、演出として先輩として、我々後輩を引き連れて素敵な舞台にしてください!

カフカみんな

物販も行う予定ですので、お楽しみに。
詳細はこちらから。


卒業生はもちろん、卒公参加者の我々在校生も、みなさまのご来場心からお待ちしております!

【H30卒業公演】リレーブログ 4年生 後編 - 2019.03.15 Fri

今日は小屋入りでした!リハーサルでした!

とっっってもつかれましたね~!!!!!

照明の釣り込みだったり舞台設営だったり、いろいろと作業が多くてきっとみんな疲れてますね。

明日はいよいよ本番です。
疲れをためないように頑張るのもほどほどにして、気を引き締めていきましょう!

ということでリレーブログです
4年生からの意気込みは今回が最後です

髙橋俊哉先輩と、成合彩香先輩です!!




皆さん、お久しぶりです。今回の公演で編集者などを演じ、照明の主任をしている髙橋俊哉です。今回は最後の公演なので、調光室で照明の操作をしたかったのですが、事情により役者をやることになりました。まあ、それに関して思うところがないと言えばウソになりますが、こんな話をしてもあれですし、今回は私たちが普段練習している場所について紹介しようかと思います。

私たちは普段、大学構内にあるそこそこ広い部屋で練習しています。なるべく、本番に近い状態で練習する必要があるからと、衣装・小道具・大道具がかなりの数になることがあるからです。稽古が進んでいくと、長期にわたって借りることになり、ほぼ独占状態になります。
当然、掃除に関しても自分たちで行うのですが、これがわりと大変です。掃き掃除だけなら良いですが、練習場所の床がこれまでの使用の蓄積のせいか、大分汚れが目立っているのです。
・・・・昔はそんなに汚くなかったって?・・・はい、確かに私たちが入学してきたときには汚くなかったです。ついでなんで、今(2019年3月6日)の床の状況をお見せしたいと思います。
皆さん、覚悟してください。





とっしー先輩


・・・これはひどい。
改めて見直してもそう思います。個人的にはこの公演が終わるまでに床をきれいにしたいなと考えています。
進捗はさっきの画像を見てもわかるように「ダメです」状態です。まあ、残りの期間で可能な限り綺麗にしたいと考えています。
・・・もちろん、卒業公演もしっかりとやりきりますよ。勘違いしないで下さいね。それでは皆さん、当日にお会いできることを楽しみにしています。




もう4年生です成合です
なんとか卒業できそうです(多分)
先日、ゼミの追いコンで在校生へお話したり花束もらったりとかしてやっと卒業するんだなぁという実感を持ち始めました。

持ち始めると今までの思い出が走馬灯のように駆け巡ってきます(まだ死にませんよ)

演劇研究会では舞台監督やらなんやらをしていました。
結構口うるさくあれこれ言ってたのですが、あまりそういうのが好きではないので私の胃が死ぬか公演が終わるかのデスマッチみたいなところがあってしんどいことも多かったです。
それでもとても良い後輩に恵まれてなんとかここまでやってくることができました。

最近よく演研内で出るワードではありますが、やはり「長さじゃない」ですね。その「長さ」は生きてきた長さとか共に過ごしてきた長さとかまぁ色々ありますがご想像にお任せします。フフフ
私なんかよりも生きてきた「長さ」は短いけれど立派な後輩が多く、尊敬する限りです。「長さ」よりも「密度」なんでしょうかね

そんなマジすげえリスペクトな後輩と演研で演劇できるのももうこれが最後なので、悔いないようにやっていきます
「カフカズ・ディック」のブログなのでカフカについて書こうとしたら好きすぎて論文みたいになったので後輩大好きブログになりましたごめん(小声)
みなさまもマジすげえリスペクトな後輩と作った劇、観に来てくださいね




ありがとうございました!!!

髙橋俊哉先輩は照明主任として、今回の劇に適した照明を考え、稽古中には本番と同じタイミングで合図を出したりと活躍しておられます。
成合彩香先輩は舞台監督の傍ら、制作統括と映像部主任もつとめており、毎度のごとく駆け回っています。忙しそうに見えて実はめちゃくちゃ忙しいんだと思います。

そんなお二人もキャストでっす!

としや
髙橋俊哉先輩のキャスト紹介はこちらから

へんしゅうしゃたち
こちらは俊哉先輩と共に出演するもう一人の編集者とのツーショット!!(Twitterでも同じ写真が公開されているのですが無理やり掲載しました。職権乱用です☆)

ふぇりーつぇ
成合彩香先輩のキャスト紹介はこちらから


本人も書かれていましたが、稽古場の床がとっても汚れていまして掃除をするのも嫌になるほどです。
先日、スタッフワークの日として稽古がお休みの日があり、その日は衣装メイクさんや大道具さんなどがせっせと作業をしておられました。
そこに、夕方頃に突然現れた俊哉先輩。なんと掃除の為だけに稽古場にわざわざいらしたそうです。
みなさんが作業している傍らで、汚れを落としている先輩の姿は少なくとも演劇研究会にいる間は忘れることは無いでしょう…。


本日で4年生からの意気込みの紹介は終わりです!
明日はいよいよ演出さんからの意気込みです。
リレーブログも終盤となってきました。本番がもうすぐそこまできています!

公演はもちろんですが、ぜひリレーブログも楽しみにしていただけると(私が)嬉しいです!!!

公演の詳細はこちらから!

皆様のご来場、お待ちしております!!!

【H30卒業公演】リレーブログ 4年生 中編 - 2019.03.14 Thu

明日の小屋入りに向けて、今日は積み込み作業でした!
急遽4年生が不在になったりと、いろいろありましたがきっと明日からはさらに熱くなれることでしょう!!(?)

数少ない通し練習も今日が最後でした。本番がどんどんと迫っております。

昨日に引き続き、4年生からの意気込みが続きます!

飯山美咲先輩と、高松佑多先輩です!!




こんちくわ!ライスマウンテンこと飯山です。
ご存じない方もいらっしゃるかと思いますので、軽く自己紹介。わたくし飯山はこれまでキャストボチボチ衣装メイクボチボチ音響ボチボチやってきました。にゃんこがすきです。お芋も好きです。最近はチャーハンもすきです。お初におめにかかるお方は以後お見知り置きを。(なお卒業)

いつの間にか3月に入ってまだまだ寒い日が続きますが時折春をなんとなーく感じるようになりましたね。
春といえば。これまで毎年先輩方を支えて送り出す立場にいたのに、どうやら今回は後輩達に送り出されるようで。実は未だに信じられません。
ブログ記事がなんとなく思いつかず、スマホに保存された写真たちを眺めてるとだいたい演研の写真ばっかりで。演劇中心の大学生活だったなとつくづく実感。

これまでたくさんたくさん先輩方に学び、後輩に助けられ、同期とはなんだか色々ありました。そんな仲間たちと作る最後の舞台です。本番を迎えるということは同時に別れもやってくるということなので、なんとなくちょっぴり辛さを感じてしまいますが、本番まであと少し。踏ん張ってきます。
福島で出逢えた全ての人たちに感謝。圧倒的感謝。
そしてそれを支えてくれた家族にも感謝MAX。
そんな思いを胸に皆様と会場でお会いできることを楽しみにしております。
それでは。

ライスマウンテを。




いつも見てくださっている方はご無沙汰です。
初めての方ははじめまして。4年の高松です。

辛く厳しい受験を終え、遂に自分も大学生かーと思っていたのも束の間、気付いたら卒業です。

早かったなーとも思いますが、遂にここまで辿り着いたかという気もします。

そんな4年間の中でも、ここ演劇研究会での活動は、最も打ち込んだことだと思います。いや、本当に人生変えられました。めちゃくちゃにされました(笑)。

気付けば様々な役をやらせてもらって、4年間この一つの身体で高松佑多+何人かの人生に数ヶ月お邪魔させてもらう生活を送ってきました。これはなかなかできない経験でしたね。

その中にはこいつ俺に似てんなーって奴からあーこういう奴にはなりたくねえなぁって奴、わかりやすい奴から気難しい奴までたくさんいました。

しかし、キャラのタイプは様々あれど、結局演じるということは、発声や身振り手振りのみならず、自分の内面にある言葉や、経験等、積み上げてきたものを引き出していく作業なんですよね(昔先輩が同じようなことを言ってたような気がしますが)。理解できない、自分とは違う、こうはなりたくない奴にも、どうしてもならなければならないわけで、その時に自分の中にある見たくない自分、知らなかった自分に出会うんです。

だから、どんなわけわからん奴になった時でも、最後にはどこか俺っぽいとこあるなーみたいな気がしてきます。この理屈から言うと、きっとこれまで僕が演じてきたキャラクターの性格というか気持ちみたいなものは、自分の中のどこかに元から備わっていたものなのかなと思います。上手く言葉にできませんが、僕はそういう感覚でずっとやってきました。

今回やっているマックス・ブロートというキャラクターも、僕の中にあるイヤーな感じの引き出しをバンバン開けてきます。

キャラクターとは言ってますが彼は実在したカフカの友人です。そして我々が今カフカの小説を目にすることができるのは、確かに彼の功績によるところが大きいのですが、まあ皮肉なことに現在はカフカ好きの間で何かと不遇な扱いを受けていらっしゃいます。


いやー理不尽ですよね。

不条理ですよね。

演劇って感じです。

人間って感じです(?)


そんなマックス君を愛してあげられるのは僕だけですね


しょうがねえなマックス君よ、

俺が君の代わりにいっちょ劇場でブチかましてきて観客全員マックス・ブロートという男のこと二度と忘れられないようにしてきてやるから、あと数日付き合ってくれや。

以上です。

4年間ありがとうございました。

我らの卒業公演を、どうかよろしくお願いいたします。





ありがとうございました!!!

飯山美咲先輩は衣装メイク主任と音響主任をつとめており、キャスト数+兼ね役という大量の衣装を管理したり、劇中のBGMだったりを編集したり補佐さんといつもいつも忙しそうです。
高松佑多先輩は大道具主任として、今回も舞台美術を手がけました。小さいものから大きいものまで沢山作成しています。そして今回は細工が必要なものがあり、いろんな案を経て先日最終案に行きつきました。

二人のキャスト紹介はTwitterでもお済のようです!

みれな
飯山美咲先輩のキャスト紹介はこちらから

まっくす
高松佑多先輩のキャスト紹介はこちらから

このお二人はおそらく今の4年生の中でも多くの公演に参加されていた方々だと思います。
数多くの公演の中で、先輩の先輩とはもちろん我々後輩とも沢山の時間を過ごしてきました。
先輩方の思い出に我々がいたなら嬉しい限りですね。



明日はいよいよ4年生からの意気込みとしては最後となります!
どの先輩からなのかもうお分かりの方もいらっしゃるとは思いますが、ぜひ明日もお楽しみに!

それでは!!



公演の詳細はこちらから


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プロフィール

福島大学演劇研究会

Author:福島大学演劇研究会
 福島大学演劇研究会
劇団 ちょこれーとミックス です。
総勢22名で活動中。

演劇研究会の活動内容を知りたい方はぜひ下にあるリンクからどうぞ(^^)



【公演情報】
福島大学演劇研究会 平成30年度卒業公演
『カフカズ・ディック』

脚本 ケラリーノ・サンドロヴィッチ
演出 栁沼耀斗

2019年3月16日(土)-17日(日)
 16日(土) 17:00
 17日(日) 12:00/17:00 開演

(120分/入場無料/ご予約不要)

とうほう・みんなの文化センター小ホール




【お問い合わせ】
〇Twitter
福島大学演劇研究会▶@fu_enken

〇メール
fukudai_enken@yahoo.co.jp



公式YouTubeチャンネル


【過去公演特設サイト】
福島大学演劇研究会
平成25年度卒業公演カフカズ・ディック






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